1月は年越しキャンプなどもあり自転車の距離は稼げなかったがドルビーシネマで観た「ウォーフェア 戦地最前線」が最高に良かった。映画というか戦争の擬似体験に近い。
自転車363km

サウナ8回 施設数3

映画8本
ひゃくえむ。
ストレンジャーシングス最終話見た後の正月コンテンツ消化二発目は「ひゃくえむ。」
原作読んでないけど原作者はチ。の人というころで期待しつつ視聴。のっけから津田健次郎のナレーションでピリッと締まるなぁ。
圧巻はインハイ決勝の雨のワンカットシーンと小宮が財津の記録に迫った空を写して音声だけで結果がわかるシーンだろうか。
おそらく原作からコンパクトにまとめたんだろうなと思う登場人物の出し方やストーリーの流れもよかった。
サブスタンス
アマプラに来ていたので観た。
途中までめちゃくちゃおもろい。
デミ・ムーアとマーガレット・クアリーの演技がすごい。
特にデミ・ムーア60歳過ぎてるし、しかも「この役」かよ。
特殊メイクも相当
後半はB級スプラッター映画になってしまったが、
イントロとアウトロがリンクする演出が良い。
上からの俯瞰映像が多いな。
マーガレット・クアリーはめちゃ可愛い。
ティーガー/タンク
アマプラに来ていたので視聴。
来週warfare観に行くから戦車モノ…観とくか!ということで視聴。
丁寧に描かれる戦車と戦争のシーン。
有能な指揮官フィリップ、、頑固者のヘルムート、若造のミシェル、副長?名前忘れた、元教師のカイリヒ。
フィリップめっちゃ有能やんけ!
って思ってたらよ…
このオチかい!斬新すぎる。
ウォーフェア 戦地最前線
ドルビーシネマで観てきた。
大正解。
冒頭のクソシーン(褒めてる)から一転して緊張感ただよう静が続いて爆破シーンで一気に動の地獄へ。
ドルビーの音響のせいでまじで心臓飛び出るかと思った。
爆破シーンもそうだが通信が入り乱れるシーンのドルビーの音響はマジでやばい。本当にヘッドフォンつけて通信聞いているかと思うくらいに耳の横で鳴る。
ストーリーもクソもない。
勝手に人の家に乗り込んで拠点にしていたアメリカ兵がタリバンにボッコボコにやられながらなんとかかんとか逃げるだけ。
戦争映画というより戦争の擬似体験に近い。
最後のおばちゃんが叫ぶ「why?!」が耳に刺さる。
Rip/リップ
Netflixに来ていたので観た。
設定もオチもおもろいんだがストーリーと同線がイマイチわかりにくい…
なんでやろ、翻訳が悪いのか…?
流れがわかりにくいねんなぁ…
ベン・アフレックとマット・デイモンにスティーブ・ユアン、テヤナ・テイラーにカイル・チャンドラーという私の好きな俳優ばかりなのになんか勿体無い気分である。
バレリーナ:The World of John Wick
ジョン・ウィックシリーズは1,2,3,4全部映画館行ったけどこれは他の映画とスケジュール被っていけなかったがアマプラに来ていたので視聴。
ジョン•ウィックの世界観は踏襲しつつもアナ・デ・アルマス演じる主人公イヴはジョンとは違いめちゃくちゃ弱い。
ルスカ・ロマの修行シーンはジョンも同じ道を辿ったんやろうなというのを想像させる。
しかしアクションはええんやがイマイチ爽快感がないなぁ。最後の火炎放射器の戦闘シーンは迫力あったのだが…
あとノーマン・リーダス最後チャッカリ生きてるんかい!
愚か者の身分
Netflixに来ていたので観た。
戸籍を売り捌いてる裏社会の方々の話。
ツッコミどころは多いのだが、とりあえずわかりやすいヤクザの譲治さんがええわ〜。総金歯て…
最後ハッピーエンドで終わらなくてよかった。
不幸な生い立ちや背景はどうあれ、まぁ基本全員犯罪者っていうことやね。
最後びっくりしたのは戸籍売られた(はずだった)あのおっさんが刑事やったってことか…
トレインスポッティング
リバイルバル上映観にいってきた。
何回も見たあのオープニング…たまらん。
我々の青春、バイブル、カルチャー、音楽、ファッション…思い出が詰まっている。
しかしスコットランド一汚いトイレはほんま汚い。
セブン、もののけ姫、バックトゥザフューチャーのリバイバルもそうやったけど結構若い20代くらいの子が観にきている。
ドラマ
ストレンジャー・シングス 未知の世界 シーズン5
年始一発目はストレンジャー・シングスシーズン5最終話。
シーズン1からもう10年?
はえぇ…あんなかわいかった子役達が…
とりあえずシーズン5はスプラッタ映画並みにグロいし、ボンボン人が死ぬしナンシーがランボー並に強キャラでワロタ。
最後の結末はまぁこんなもんかなという感じ。
みんな大人になっていったんやな…
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