ABITAX Outdoor Ashrey

近所のタバコやで貰ったしょぼい携帯灰皿を使っていたが、あんまり収納できないし、何か良いものはないかとAmazonを巡る。

これまた良いデザインの携帯灰皿を発見。うーん、結構高いな。できることに対してのコストパフォーマンスが高すぎる品であるが、非常に秀逸なデザインである。

 

ケープタウン (Zulu)

オーランド・ブルームが非常にかっこいい。クズ役いけるやん。

フォレスト・ウィテカーが鶴瓶師匠に見えて仕方なかった。

結構ハードで面白い。

Helinox チェアワン カモ

20代最後の夏、フジロックへ行く。

見たいアーティストは全然いないが、多分20代のうちに行くのと30代になってから行くので大きな違いがあるようなないような気がするので、半年位前から休みを取るために根回ししていた。

ということで色々と持っていくもを準備している。

クラブで朝までいるだけで死にそうになるほど疲れる身体のため、3日間もあるフジロックを乗り切るにはそれなりの準備が必要である。大体野外フェスなんて行ったことない。去年はサマソニに行ったが結局サマソニは都市型フェスなので、実質今年のフジロックが人生初の野外フェスである。今回一緒に行く会社の人に、ツテを活用してもらい苗場の近くのマンションに泊まることになったので寝床は問題ない。

Google先生と踊る豚氏に色々と聞き、持ち物の選定にあたる。で、結局これまた社畜には少しお高い、Helinoxのチェアワン カモを購入した。確かに高評価ということがわかるクオリティ。座ると立ち上がれなくなりそうである。自宅で使ったり、荒川をチャリで走って川岸でまったりするのにも使えそうである。

収納状態。

OPINEL #6

OPINELを買った。

アウトドアの小物というのは何故か所有欲を満たす。OPINELというナイフはフランス製で、アウトドアナイフとして主に料理用に定番商品。そしてカーボンナイフは黒錆化をするのが定番のスタマイズ…らしい。ということで早速やってみた。

方法は当然Google先生で調べる、と腐るほど記事があるのでやはり定番モノのカスタマイズは楽である。まずは分解。

そして刃を耐水ペーパーで磨く。1200番でシャカシャカと磨く。砥石は持っていないので、まぁとりあえず切れ味はそのままでええか。紅茶と酢を8:2で割って一時間程煮こむ。なんかぶくぶくと気泡が出ている。

そして組み立てて、えごま油で一日漬け込み。柄の部分が膨張しないようにするためらしい。オリーブオイルではダメらしく、くるみ油が良いらしい。当然くるみ油なんぞ持っていないので、西友に売っていたえごま油で代用。これが1,100円と以外と高い…ナイフ自体が1,400円なのに、油が1,100円とは…漬け込んだジップロックから取り出して乾燥させる。完成。

フューリー (Fury)

大分前にみた。

やっぱブラッド・ピットはかっこいいですな。ファイトクラブみたいな映画をまたデビット・フィンチャーと撮ってほしい。