ケープタウン (Zulu)

オーランド・ブルームが非常にかっこいい。クズ役いけるやん。

フォレスト・ウィテカーが鶴瓶師匠に見えて仕方なかった。

結構ハードで面白い。

フューリー (Fury)

大分前にみた。

やっぱブラッド・ピットはかっこいいですな。ファイトクラブみたいな映画をまたデビット・フィンチャーと撮ってほしい。

96時間/レクイエム (Taken3)

世間はGW。そう、社畜諸君には束の間の休息である。しかし真の社畜には、GWはない。私は恵まれた社畜なのである。

そんなこんなで何をしようかと思っているとGoogle大先生から「映画一本無料で見せたるわ」とお知らせが。Googleアカウント一つにつき一本映画がみれるという太っ腹な企画である。

プライベートと仕事用に数本のGoogleアカウントを運用している私としては乞食よろしく見たい映画を予約。どうやら5月7日までに予約すると30日間有効だということ。

で、早速観たのがこの96時間/レクイエム(邦題)。

個人的にこのシリーズの魅力と言えば超人主人公ブライアン・ミルズ(リーアム・ニーソン)の娘であるキムのクズっぷりであるが、今回もいきなり大学生のくせに妊娠しているという展開である。

相変わらず今回も切れのいい展開とアクションで、娘のために一般人を巻き込みまくるミルズのキチガイっぷりも注目の一作である。脚本はリュック・ベッソンか、なんか納得。

イコライザー (The Equalizer)

とんでもないおっさん+女子という組み合わせはレオン、トランスポーター、96時間(これは娘だが)とかいい作品がたくさんあるけど、まぁ、これもおもろい。

アクションも見どころがあるし、静と動、正義と悪がはっきりしていてスカッとしますなぁ。

ただひとつ不満があるとすれば、クロエ・グレース・モレッツの扱い。ロリコンではないが、クロエちゃん好きである。しかしロシアン・マフィアの女衒にボコボコにされてから、まったく登場しなくなる。

娼婦役として登場するクロエであるが、なんか乳がでかい。つーかエロい。これはあかんやろ。18歳やで。冒頭から完全にいやらしい目で見てしまうわけであるが、先の通り途中で消えてひたすら続くデンゼル・ワシントンの濃ゆいシーン。

しかしなんだかんだ言っても結構おもしろかった。