Eyevol IOOSS II

今年の夏はサングラス買おうと思ってたら、Eyevolミラーレンズキャンペーンやっていたので、思わず買ってしまった。

とりあえず目が悪いので、度入りのサングラスを買うか、コンタクトつけて度なしのサングラスを買うか迷っていたが、結局後者にすることにした。

運転中と登山、キャンプなどでカジュアルに使えるけど割としっかりしたものを探していたところ、Eyevolが良さそうやなということで狙っていた。ミラーレンズにしたいけど結構高い…と悩んでいるところにキャンペーンをやっていたので、実物も見ずに購入。

購入したのはIOOS Ⅱという小ぶりなボストンタイプ。

登山用だと割とスポーティなものが多いが、Eyevolは割とカジュアルなデザインなどでアウトドア全般で使える。非常に軽くて掛け心地も良い。EYEVANから生まれたブランドなので、日本製で作りもしっかりいている割に安いし、何よりミラーレンズキャンペーンのおかげで通常24,000円が16,800円まで割引されていたのが大きかった。

ガチガチのスポーティサングラスはちょっとなぁという人におすすめである。

REINHOLD KÜHN 眼鏡ケース ステンレス

REINHOLD KÜHNの眼鏡ケースをまたまた買ってしまった。

この前買ったばかりのREINHOLD KÜHN(ラインホルト・キューン)のメガネケースがまたポンメガネで入荷していたので買ってしまった…



前回はアルミだったが、今回はステンレス…!こちらもめちゃくちゃかっこいい。アルミよりも素晴らしいフォルム。アルミは正直いうと、カバンに入れているだけですぐ傷だらけになってしまったのでボロボロだがこちらは頑丈そうである。

しかしいいデザインはあっという間に売り切れてしまっていたようで、なんとか注文できたがデザインはあまり選べず。

相変わらずドイツ製のいぶし銀なデザインが心をくすぐる。ベルベットの生地がほんまたまらん。またカードを切ってしまったが、満足いく品物だった。

REINHOLD KÜHN 眼鏡ケース

REINHOLD KÜHNの眼鏡ケースを買った。

ayameのGMSを買った後位の2016年頃にポンメガネで出てたREINHOLD KÜHNの眼鏡ケース。買おうかなぁと思ってたら、あっちゅーまに売り切れてしまい後悔していた。その後いろいろと調べてみたけどどこにも売ってないし諦めていたら、先日デッドストックがまたポンメガネから放出されたので速攻ポチってみた。



ドイツ製のいぶし銀なデザインが心をくすぐる。素材はアルミなので傷付きまくりそうだが、それが味になりそう。持ってみるとめちゃくちゃ軽いし、写真で見るよりも小ぶりでサイズ感も良い。

青色のベルベット生地がすごく綺麗に見える。これから使い込んで行きたい。

ayame FFF

ayameのFFFを買った。

クソ眼鏡なのでやはり一年に一回位眼鏡を買いたい。

ayame GMSを買った後に次買うならこれかなぁと思っていたFOUFOUという型の後継機。個人的にはFOUFOUの方がブリッジ好みだったが、新作のFFFが発表されてFOUFOUは売り切れてしまっていたので、FFFにした。

FOUFOU

出典:ayame

今回は恵比寿のコンティニュエで購入。東京に来る前K氏と行った白山眼鏡店、5年前東京に来てから買った表参道のクレイドル、青山のblinc、埼玉は浦和のポンメガネと来て、高級眼鏡店は5店目。個人的にはポンメガネと並んで、コンティニュエも接客がしっかりとした非常に良い店だった。無期限のポイントカードつくのも大きい。

次はまたコンティニュエで買うか、 上野の白山眼鏡店本店で買うか迷いどころである。今月はモードオプティークの発売月なのでまた来年どんな眼鏡を買うか悩みたいところである。

コンティニュエは15周年ということで記念の羊羹もらった。眼鏡のプリントがされたオサレな桐箱に入っている。こういう演出は粋である。


prodesign:denmark 眼鏡メンテナス

 

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4年程前、東京にきて初めてしたことといえば、眼鏡を買うことであった。「東京 眼鏡 お洒落」で検索して表参道のクレイドルに買いに行ったことはいまだに覚えている。その後何本か眼鏡を買って、最近ではもっぱら帰宅してからかける用の眼鏡になっていたprodesign:denmarkをメンテナスしてみた。

白化を見てみる

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長年の酷使でアセテートを使っていると避けることができない白化状態になっている。ちゃんと拭いてはいるが、風呂も温泉も入るし夏は汗もかくしで、ボロボロである。

色々と調べてみると、眼鏡用のコンパウンドもあるらしいが、なんせ高い。効果があるかわからんので、非常に迷ったが今回は「激落ちくん」を使うと良いという記事をみつけたので早速実行してみた。

分解して「激落ちくん」で擦る

まずレンズを外す。長年メガネを使っているが、レンズって結構簡単に外れるのね。流石にコーティングはちょっとダメージがあるかなというところだが、今回はフレームが復活すればいいのでそこは問題ない。レンズも外してヒンジのネジも外して鼻パッドも外してバラバラにしたあと、激落ちくんでフレームの白化しているところを丹念に水で洗いながら擦る。

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結局コンパウンド使おうが、激落ちくんで擦ろうが、なんだかんだいってフレームの塗装を削っていることには変わりないので、かなりマットな感じになるが、白化部分はだいぶ綺麗になった。ルーターでバフがけすれば艶がでるのかも知れないがめんどくさくなったので、ドライヤーで温めてフレームの位置を調整する。

ボロボロだった眼鏡が復活。やはりモノはメンテナンスすると愛着が沸くし長く使える。買ったばかりの気分になったのでこれから仕事でも使えそう。